miki yoshikazu
三木 義一 miki yoshikazu
極論に次ぐ極論。語りうることと語りえぬこと。その狭間で塔は高さを増してゆく。その様を僕は美しいと思ったし、同時に、それを破壊したいという衝動が身体に埋め込まれていることを確認した。
とにもかくにも、呼んでもらえて嬉しかった。
三木義一 miki yoshikazu さんの投稿 投稿時: 8.2.11
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